DX CAREは、AIとデジタル技術を通じて
医療と健康のあり方を再定義し、
少子高齢化社会においても
人々が健康で高いQOLを維持できる社会の実現を目指します。
医療現場と日常生活の双方に寄り添い、
予防・改善・回復を支える仕組みを社会に実装することで、
持続可能なヘルスケアの未来に貢献します。
DX CARE株式会社
代表取締役社長 海老澤 健太
謹啓 早春の候、皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素より格別のご高配を賜り、心より御礼申し上げます。
このたび、2026年3月1日をもちまして、清水達紀の後任としてDX CARE株式会社の代表取締役社長に就任いたしました海老澤健太でございます。
これまでの当社の歩みと挑戦を大切に継承しながら、次なる成長のステージへと進んでまいる所存です。
現在、日本の医療を取り巻く環境は大きな転換期を迎えております。少子高齢化の進行、医療人材不足、地域医療格差など、多くの課題が顕在化する中で、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進は不可欠なテーマです。
当社はこれまで「レセプトチェッカー」を通じて、医療機関様の請求業務の適正化・効率化を支援してまいりました。今後はその枠をさらに広げ、レセプト業務にとどまらず、クリニックの経営改善や運営体制の最適化に関するご相談にも積極的に取り組んでまいります。データを活用し、収益構造の可視化、マーケティング、戦略立案、実行の伴走など、医療機関様の持続的成長を総合的に支援するパートナーへと進化してまいります。
DX CARE株式会社は、テクノロジーの力を最大限に活用し、医療現場の効率化・高度化を支援するとともに、患者様にとってより質の高い医療体験を実現することを使命としております。
私たちは、日本の医療DXを加速させる存在として、医療従事者の皆様、パートナー企業の皆様とともに、新しい医療の未来を創造してまいりたいと考えております。
今後も変わらぬご指導、ご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
謹白
2026年3月
DX CARE株式会社
代表取締役社長 海老澤 健太

診療報酬点検支援システム
レセプトチェッカーLS Plus

・プライバシーマーク取得
・医療情報の適切な管理体制
・安心して利用いただける運用環境の構築
会社沿革
2011
2014
2020
2020
会社名
DX CARE株式会社
(DX CARE CO., LTD.)
資本金
1.29億円
設立
2020年1月7日
所在地
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-12-2 VORT東新宿 201A
住所
〒169-0072
東京都新宿区大久保2丁目2-12 VORT東新宿 201A
サポートデスク営業時間
平日:10:00~17:00
(祝祭日・夏季・冬季休暇を除く)
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